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保育教諭と保育士の違いとは?仕事内容・資格取得・給料・将来性を徹底解説

2026 2/18
保育制度

「保育教諭」と「保育士」、似ているようで実は役割や働く場所に違いがあります。
特に認定こども園が増えている現在、保育士資格と幼稚園教諭免許の両方を持つ“保育教諭”の需要は年々高まっています。

本記事では、保育教諭と保育士の仕事内容や資格の取り方、給料相場の違いを分かりやすく比較しながら解説します。さらに、実際に働くメリット・デメリットや今後の将来性まで紹介するので、これから保育の仕事を目指す方やキャリアアップを考えている方に最適な内容となっています。

読み終えた頃には、自分にはどちらの道が向いているのか、そして将来のキャリアをどう描くべきかがきっとクリアになるはずです。

目次
  • 保育教諭とはどんな仕事?
    • 仕事内容と役割
    • 保育士・幼稚園教諭との違い
  • 保育教諭になるには?必要資格と取得ルート
    • 必要な資格
    • 資格取得のルート
    • 学校選びのポイント
  • 保育教諭の給料相場と保育士との比較
    • 保育教諭の平均年収・月収
    • 保育士と保育教諭の給与比較表
    • 給与アップのポイント
  • 保育教諭として働くメリット・デメリット
    • 保育教諭として働くメリット
    • 保育教諭として働くデメリット
    • 働く上でのバランス感覚が大切
  • 保育教諭の将来性と今後の需要
    • 認定こども園の増加と制度的後押し
    • 共働き家庭の増加による需要拡大
    • 保育士との差別化による優位性
    • 将来的なキャリアパスの広がり
    • 今後の展望
  • 保育の働き方に悩んだら、ミライバ保育で相談してみませんか?
  • よくある質問(FAQ)
    • Q1. 保育教諭になるには、必ず両方の資格が必要ですか?
    • Q2. 保育教諭の給料は、保育士より必ず高いですか?
    • Q3. 保育教諭の仕事は保育士より大変ですか?
    • Q4. 保育教諭の需要は今後も続きますか?
    • Q5. 働きながら資格を追加で取得できますか?
  • まとめ:保育教諭と保育士の違いを理解し、自分に合ったキャリアを選ぼう
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保育教諭とはどんな仕事?

保育教諭とは、保育士資格と幼稚園教諭免許の両方を持つ専門職を指します。特に幼保連携型認定こども園では配置が義務づけられており、近年は需要が急速に高まっています。共働き家庭の増加や教育と保育の一体化の流れを背景に、生活と学びの両方を担える人材が求められているのです。

仕事内容と役割

保育教諭の大きな特徴は、生活支援と教育的指導を同時に行う点です。対象となるのは0歳から就学前までの子どもで、日常生活の援助から発達を促すカリキュラムまで幅広い役割を担います。

主な仕事内容には以下のようなものがあります。

・食事や排泄、午睡など基本的な生活習慣のサポート
・歌や遊び、製作活動などを通じた教育的指導
・運動会や発表会など行事の企画・運営
・安全管理や健康観察、けがや事故の予防対応
・保護者との連絡や子育て相談
・地域の子育て家庭への支援活動

特に認定こども園では、教育時間のみを利用する子ども(1号認定)と、長時間保育を利用する子ども(2・3号認定)が同じ園に在籍するケースが多くあります。そのため、短時間で降園する子と一日を通して過ごす子を同時に見守る柔軟さが必要とされます。

保育士・幼稚園教諭との違い

混同されやすいのが「保育士」と「幼稚園教諭」との違いです。

・保育士は、0〜5歳児を対象に生活全般の援助を中心に行う厚生労働省管轄の資格
・幼稚園教諭は、3〜5歳児を対象に教育要領に基づいた指導を行う文部科学省管轄の免許
・保育教諭は、その両方を併せ持ち、保育と教育の双方を担う存在

つまり保育士は「生活の支援者」、幼稚園教諭は「教育の専門家」、保育教諭はその両方を兼ね備えたオールラウンダーです。この違いは勤務先やキャリアパスに直結します。たとえば保育士だけでは幼稚園の担任は務められず、幼稚園教諭だけでは0歳児の保育はできません。保育教諭であれば、園の制度変更や配置要件に左右されず、幅広い場で活躍できるのが大きな強みです。

保育教諭は、生活支援と教育活動をバランスよく行うことで、子どもの成長を総合的に支える重要な存在と言えるでしょう。

保育教諭になるには?必要資格と取得ルート

保育教諭として働くためには、保育士資格と幼稚園教諭免許の両方を取得する必要があります。どちらか一方だけでは「保育教諭」として採用されることはできません。近年は大学や短大、専門学校で同時に取得できるカリキュラムも増えており、進学時点で資格取得ルートを意識することが重要です。

必要な資格

保育教諭に必要な資格は以下の2つです。

・国家資格である「保育士資格」
・教員免許状である「幼稚園教諭免許(1種または2種)」

この2つを兼ね備えることで、初めて保育教諭として認定こども園などで勤務できるようになります。

資格取得のルート

資格の取り方にはいくつかのルートがあります。

・大学や短大、専門学校で同時取得
最近では保育士資格と幼稚園教諭免許を同時に取得できるカリキュラムを設ける学校が増えています。4年制大学なら1種免許、短大や専門学校なら2種免許が基本です。効率的に両方の資格を取得したい場合に最適なルートです。

・すでに片方の資格を持っている場合
保育士として働いている人が幼稚園教諭免許を追加取得したり、その逆で幼稚園教諭から保育士資格を取得したりするケースもあります。この場合は、通信制大学や科目履修で必要な単位を取得し、資格を追加していきます。

・特例制度を利用する方法
「幼保特例制度」は、保育士として一定の実務経験がある人が、大学や短大で一部の単位を履修することで幼稚園教諭免許を取得できる制度です。2025年3月で終了予定のため、利用を検討している方は早めの行動が必要です。

学校選びのポイント

資格取得ルートを選ぶ際は、以下の点に注意すると安心です。

・自分が目指したい園の種類(保育園・幼稚園・認定こども園)に合わせたカリキュラムがあるか
・通学制か通信制か、自分のライフスタイルに合っているか
・取得できる免許が1種か2種か(キャリアの幅に影響します)

特に将来的に主任や園長など管理職を目指す場合は、大学で1種免許を取得しておくほうがキャリアアップにつながりやすいと言えます。

保育教諭になるためには、2つの資格をどう効率よく取得するかがカギになります。進学時の選択やキャリアの段階での追加取得をしっかり見据えて計画することが大切です。

保育教諭の給料相場と保育士との比較

保育教諭の平均給与は、保育士と大きな差があるわけではありません。ただし勤務先や地域、そして「保育士+幼稚園教諭」という資格の組み合わせが評価されるケースでは、処遇改善や昇給につながることがあります。ここでは、最新のデータをもとに給料相場を整理し、保育士との違いを比較してみましょう。

保育教諭の平均年収・月収

厚生労働省の「賃金構造基本統計調査」などによると、保育教諭の平均年収は約360万〜390万円程度、月収では21〜24万円前後が目安とされています。経験年数や役職によって変動しますが、認定こども園で働く場合は保育士よりやや高めの水準になることが多いです。

また、処遇改善加算や各自治体独自の補助制度が導入されている園では、年収が400万円を超える例もあります。特に都市部では家賃補助や宿舎借り上げ制度が充実しており、手取り額に反映されやすいのが特徴です。

保育士と保育教諭の給与比較表

以下の表に平均的な給与水準をまとめました。

職種平均月収平均年収備考
保育士20〜22万円約350万円前後私立園中心。自治体によって差あり
保育教諭21〜24万円約360〜390万円認定こども園勤務が多く、処遇改善加算の対象になりやすい

※厚生労働省「賃金構造基本統計調査」等を参考に作成

表で見ても分かる通り、給与差は大きくありませんが、保育教諭の方が月1〜2万円、年収で10〜30万円ほど高い傾向があります。特に認定こども園では、加算や補助制度によって給与水準が安定しやすいのが特徴です。

給与アップのポイント

保育教諭として働く上で給与を高めたい場合は、以下の要素が重要になります。

・勤務先の種類:公立認定こども園>私立認定こども園>保育園の順に給与水準が高い傾向
・地域差:都市部は家賃補助が充実しているため、実質手取りが増える
・キャリアアップ:主任や副園長など管理職に就けば年収450〜500万円台も目指せる

給与水準は保育士と大差ないものの、将来的な昇進や資格の複合性を評価される点で保育教諭の方が有利になりやすいといえます。

保育教諭として働くメリット・デメリット

保育士と幼稚園教諭の両方の資格を活かせる保育教諭は、働き方の幅が広がる一方で、保育士や幼稚園教諭とは異なる負担や難しさもあります。ここでは、メリットとデメリットを整理し、働く際に意識しておきたいポイントを見ていきましょう。

保育教諭として働くメリット

・キャリアの幅が広がる
保育士資格だけでは就けない「認定こども園」での勤務が可能になります。教育要素と保育要素の両方を担うため、子どもの成長に多角的に関われる点も大きな魅力です。

・転職市場で有利になりやすい
両資格を持つ人材は希少性があり、採用時に優遇されるケースがあります。特に認定こども園が増えている現在、需要は高まり続けています。

・処遇改善加算を受けやすい
資格の組み合わせが評価され、給与や手当が上乗せされることが多くなります。キャリアアップ研修を受講すれば、さらに昇給のチャンスも広がります。

・子どもと長期的に関われる
保育園では乳児から幼児まで、幼稚園では3歳以上が中心ですが、認定こども園で働く保育教諭は0歳から就学前まで幅広い年齢層をサポートできる点が特徴です。

保育教諭として働くデメリット

・業務の幅が広く負担が増える
保育と教育の両方を担うため、行事の準備や指導計画、保育記録など業務が多岐にわたります。その分、仕事量が多く感じられることも少なくありません。

・専門性が求められる
教育的なアプローチ(幼児教育要領)と、生活支援を中心とした保育指針の両方を理解して実践する必要があります。学び直しや研修への参加が欠かせません。

・給与は大きく上がるわけではない
資格を2つ持っていても、給与が劇的に増えるわけではありません。努力に対して待遇面の伸びが物足りなく感じる人もいます。

・保護者対応の難易度が上がる
教育面を重視する家庭、保育面を重視する家庭とで期待が異なるため、バランスを取った対応が必要になります。

働く上でのバランス感覚が大切

保育教諭は「できることが増える」分、求められるスキルや負担も大きくなります。大変さもありますが、子どもの成長を幅広く支えたい人にとってはやりがいの大きい職種といえるでしょう。

保育教諭の将来性と今後の需要

保育教諭は「保育士」と「幼稚園教諭」の両方の資格を活かせる専門職として、今後も需要が高まると見込まれています。背景には、少子化や共働き家庭の増加、そして国の制度改革が大きく関わっています。

認定こども園の増加と制度的後押し

2015年にスタートした「子ども・子育て支援新制度」により、保育所と幼稚園の機能を併せ持つ認定こども園の設置が進んでいます。厚生労働省と文部科学省のデータによると、認定こども園は年々増加しており、今後も全国的に広がる見込みです。これにより、保育教諭の配置基準やニーズも拡大しています。

共働き家庭の増加による需要拡大

共働き世帯数は専業主婦世帯の約2倍以上に達しており、保育の必要性は一層高まっています。さらに、教育への関心が強い家庭も多く、「保育+教育」を一貫して提供できる保育教諭は、保護者からの信頼を得やすい存在です。

保育士との差別化による優位性

保育士と比較すると、保育教諭は幼児教育の専門性を兼ね備えているため、求人票でも「保育士または保育教諭」と記載されるケースが増えています。特に認定こども園では「保育教諭を優先採用」とする園も多く、将来的なキャリアの安定性は高いといえます。

将来的なキャリアパスの広がり

保育教諭として経験を積むことで、主任や園長といった管理職を目指せるだけでなく、教育系のキャリア(幼児教育研究・専門学校講師など)へ進む可能性も広がります。資格の複合性は、将来のキャリア展開を柔軟にしてくれる武器となります。

今後の展望

少子化により子どもの数は減少していますが、質の高い保育・教育を求める流れは強まっています。単なる「子どもの預かり」ではなく、「発達に応じた教育的支援」を行える保育教諭は、これからの時代においてますます重要な存在になるでしょう。

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よくある質問(FAQ)

Q1. 保育教諭になるには、必ず両方の資格が必要ですか?

A. はい。保育教諭は「保育士資格」と「幼稚園教諭免許」の両方を持つ人を指します。どちらか一方だけでは「保育教諭」として働くことはできません。ただし、現在片方しか持っていない人でも、追加で取得することで保育教諭を目指せます。

Q2. 保育教諭の給料は、保育士より必ず高いですか?

A. 一般的に保育教諭の方が月1〜2万円ほど高い傾向がありますが、地域や園の方針によって差があります。処遇改善加算や役職手当が付くと、年収差が大きくなる場合もあります。

Q3. 保育教諭の仕事は保育士より大変ですか?

A. 保育と教育の両方を担うため業務量は増えますが、その分やりがいも大きい仕事です。負担を減らすには、園選びの段階で業務体制やサポート制度を確認することが大切です。

Q4. 保育教諭の需要は今後も続きますか?

A. 認定こども園の増加に伴い、需要は今後も高まると予想されています。少子化の中でも「質の高い幼児教育」を重視する流れが強く、保育教諭の専門性は長期的に必要とされます。

Q5. 働きながら資格を追加で取得できますか?

A. 通信制の大学・短大を利用すれば、働きながら必要な単位を取得することが可能です。履修計画を立てやすい制度が整っているため、現職の保育士がキャリアアップを目指すケースも多くあります。

まとめ:保育教諭と保育士の違いを理解し、自分に合ったキャリアを選ぼう

保育教諭と保育士は、どちらも子どもの成長を支える大切な職業ですが、その役割や働く場所には違いがあります。

  • 仕事内容の違い:保育士は生活面を中心に、保育教諭は教育も含めて支援する
  • 資格の違い:保育教諭は「保育士資格+幼稚園教諭免許」の両方が必要
  • 給与の違い:大きな差はないが、保育教諭の方がやや高め
  • 将来性の違い:認定こども園の普及により、保育教諭の需要は今後も拡大

こうした違いを理解することで、自分に合ったキャリアプランを描きやすくなります。

これから資格取得を考える方はもちろん、すでに現場で働いている保育士の方も「保育教諭」という選択肢を持つことで、働き方やキャリアの幅が広がります。

👉 まずは自分がどんな園で、どんな働き方をしたいのかを考えることが第一歩です。

その上で、必要な資格やスキルを確認し、計画的にキャリアを築いていきましょう!

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